支援内容

毎週同じ曜日時間に通う 固定枠制 です。

月に5日間~ できれば10日間通ってください。

学習塾やサッカーやピアノも週2回くらいやれば効果は出やすいのと同じです。5日間 A放課後デイ 、5日間 B放課後デイ いくのなら 10日間おなじ A放課後デイに通うことをおすすめいたします。

 送迎はありません。

「小集団支援」は「個別支援」の発の場だ!

アサーションのARCOでは 

基本的に『個別支援』を行いますが、その時のメンバー次第で、

相乗効果が見込めそうなら『小集団支援』を行っています。

個別支援でスキルを習得し、小集団の中で試すことで、

日常の園や学校で 自分のスキルを発揮しやすくなります。

 

 

一日の生活イメージ

 45分間 1対1の個別支援   

 

一日の生活イメージ

15分間保護者に説明

個別支援では集中してスキルは習得できる反面、
いざ園や学校だと、緊張して何もできない。
小集団でスモールステップができたらなあ

集団支援では、集中できず 個別スキルが身につかない
個別支援があったらなあ

 保護者の方にとって、2か所も契約すると日程調整が面倒では?
 ARCOの支援は主に平日は個別支援、週末祝は集団支援。         習い事は、すべて週2日以上でトレーニング効果が格段にあがります!

サッカーに例えると、

一日の生活イメージ

 

 個人練習で、個々の身体能力、つまり走力、体感、バランスを鍛え、       個人技であるトラップ・ドリブル・パス・シュートの技術を磨きます。

 グループ練習・全体練習、試合は、局面的には個人技の発表の場であり、どこまでできるのか、場合によってはスモールステップで、小集団から少しずつ人数を増やしていきます。同時にチーム戦術を学ぶ場です。またゲームを楽しむ場でもあり、新たなチームの課題を見つけ、PDCAサイクルを回していくわけです。

個別支援だけでは個人の課題が修正できたか、試す機会なく、小集団でスモールステップを踏まずに、いきなり保育園や学校での本番となるわけです。これって、辛くないですか?

ARCOでは、個別と集団、両方分けて支援するから、成果をすぐに確認できたり、小集団で個人の課題を大人数の学校に行く前にスモールステップとして練習できたり、小集団の中での新たな課題発見し個別支援にフィードバックできたりして、PDCAが回るんです。

個別支援 45分間

一日の生活イメージ

10分 サッカー療育 呼吸数をあげ、体温を上げて、交感神経を刺激して、やる気スイッチを入れます。

10分 マインドフルネス認知行動療法 

運動後にIAP呼吸法で体幹を鍛えながら

心を落ち着かせる方法を学びます。

10通りある考え方の癖をみつけ反証を考えることで、

性格はすぐには変えられなくとも 

行動は案外簡単にかえることができるものです。

 

簡単な質問からディープな質問へ

日常生活の悩みや学校トラブルを

マインドフルネスで解決していきます。

 

 

 


ARCOでは、心理的アプローチの手法を用いて

園や学校や就職先で大切な

ソーシャルスキルを習得できます。

 


小集団支援 3人程度まで

体験学習イメージ

 

サッカー療育、ゲームテスターやゲームデバッカーお仕事体験

ゲーム実況中継、ユーチューバー体験

クラフト 画像音楽編集、デジタルアート、歌やダンスなど、

お子さんたちの好きなことを題材にして、

個別支援で培ったスキルをスモールステップで試す機にしています。

 

どこまでソーシャルスキルができたか、

新たな課題は何かを発見できる場にしています。


IT最先端領域で『 稼げる子 』になろう!

英語学習イメージ

 

IT最先端領域で稼げる子になる

これをを目標にして

ひとり一人のお子さんに応じて

どんなことが将来稼げる仕事になるのか

一緒に考えていきましょう!